| 1位 | 外為オンライン |
| 2位 | フォーランドオンライン |
| 3位 | FXブロードネット |
| 4位 | 外為どっとコム |
| 5位 | マネーパートナーズ |
| 新規 | クリック証券 スプレッド0銭 |
今年最後の12月雇用統計結果は-53.3万人という予想以上の
悪い数字となりましたが、直後にドル売りとなってからは大きな動きがありません。
なので、94.60円の売りポジションを決済しました。4万5千円の利益確定です。
ああ、なんか急に上昇して来ました、92.50円を超えそうです…
もう一個のほうもリグえば良かった…。70円まで上昇した、何があったんだろう?
ドル円:2万ドルshort 97.80円
気づけば今日から12月、11月は半ばから忙しすぎた…
まぁ忙しいということは良いことなんですけどね。
先ほど携帯でレートを確認したらドル円が急落していました。
昼休みに見た時は先週末からほとんど動きがなかったので、
今週も大きな動きはないのかと思っていました。
夕方から大きく下落したようですねども、大きな理由はなさそう。
ダウ先物が下落しているらしいですが、ダウの先物を見れない…
まぁ思惑通りに下落していいるので良しとします。
11月はノルマの20万円に届きませんでしたが、今のポジションを
利益確定させれば、12月はノルマ達成できそうです。
クリスマスプレゼントで85円ぐらいまで一気に行ってください、アーメン!
ドル円:2万ドルshort 97.80円
ドル円:2万ドルshort 94.60円
やっとドル円下がってきました!
さっき発表されたフィラデルフィアも景気先行指数も、
その前に発表された新規失業保険申請件数も弱い数字でした。
先週の安値も下回ったので、もっと下げそうですよ。
ちょうどいま追加で2万売っちゃいました。
ドル円:2万ドルshort 97.80円
ドル円:2万ドルshort 94.60円
株価も下がっているし、クロス円も下げてるし、
ドル円も年初来安値付近まで行ってほしい。
一応93.00円で利食いの指値入れて寝ます!
朝起きて97円台とか笑えないな…
サッカー日本代表頑張っていますね。後半23分、3-0で勝っています!
今日は絶好調のようですね、もう1点見たい!!!
ブログの更新はさぼっているわけでは無く、とにかく忙しい。
来年からスタートさせる新しいビジネスの用意でてんやわんやです。
でも為替相場がちょうどお休みのような動きなので、助かっています。
先週の利食いした時点が結局は一番ベストだったみたいで、
残り2万ドルがなんとかプラスなのが救いですよ。
レンジ相場と見ている人が多いようなので、動き出したらまた過ごそうですが、
先週の安値を割り込んで、90円割れで年越しってのが理想ですかね。
今月はまだノルマの20万円をクリアしてないんですよね…
まぁ無理してクリアする必要もないでしょうから、、、でも儲けたい!!
ドル円:2万ドルshort 97.80円
週末のサミットを控え動意薄でしょうかね。
結果論ですけど利食いした時が一番でした。
今月はまだノルマに達していませんから、
もう少し稼ぎたいのですが、仕事の方が忙しくて…
ポジションはショートのまま持ち越します。
週明けどうなるか解りませんけど、10円も動くことはないでしょうしね。
先日の利食いは我ながら絶妙でした。
昨日の上昇での売りが出来なかったのは残念ですけど、
もう一度売りを仕掛けます。目指すは96円割れ!
ドル円:5万ドルshort 97.80円
≪オバマ氏、金融サミット出席せず≫
ロイター通信は10日、オバマ次期米大統領の側近の話として、オバマ氏が14、15日にワシントンで開かれる金融危機対策のための緊急首脳会合(サミット)に出席しないと報じた。ホワイトハウスのボルテン首席補佐官も先週末収録されたC-SPANテレビとのインタビューで、「オバマ氏側からは誰もサミットに出席しない」と述べていた。オバマ氏はサミットに正式に招待されておらず、参加の有無が注目されていた。
先週金曜日の雇用統計は悪い数字でした。
しかし、ドル円は買い戻され終値では98円台前半です。
週末ということ、各国政府の協調姿勢などの効果が出て来ている
と判断してよいのでしょうかね?それともにわかに囁かれている
円キャリートレードからドルキャリートレードが現実に起き始めているのか?
だとしても、オセアニア通貨は金利を一気に引き下げて来ているし、
ポンドに関しては1.5%も引き下げられましたし、どこに投資するのか?
どちらにしても、97円前半で利食いしたのは大正解でした。
今週頭の動きを少し見て、次のトレードも利益を出したいです。
今日は日経平均が午前中に7000円を割り込む場面が見られたようですが、
午後からは反転して結局500円近くの上昇となりました。
それを受けて欧州勢は円売りから入ってきてポンド円は151円まで上昇した
のですが現在は147円台でさっきまで146円を割り込んでいました。
ぎりぎり買値よりも上で下げ止まっていますけど、冷や冷やさせられますよ。
是非とも150円台に定着し回復基調となって欲しいですよ。
今のような相場だと150円台定着となれば160円はスグでしょうね。
中川財務相、山口日銀副総裁が口先介入を行ってもマーケットは
円安には反応しないですね。急激な円高には警戒感が出てきましたが、
ユーロ円などを見ているとまだまだ下に行きたそうな感じがします。
口先介入でもダメなら実弾をぶち込むしかないですよね。
単独では無く協調介入で一気に吹き飛ばしてほしいものですな!
先週末に懲りずにまた買ったポンド円でしたが、週明けは下落しました。
今週も円高の波が止まらないのかと思っていたら午前中は上昇し、
これはもしやと思ったら、150円に届かずに停滞中です。
欧州タイムからの動きのほうが重要なので、もう少しまって見よう。
ポンド円:1万ポンドlong 145.50円
ちなみに株価の方は午後から下落し始め7400円を割り込んでいます。
今週中に6000円台があるのか… 業績は悪くない会社まで軒並み下落ですからね。
社長さん可哀想ですよ。
今週の頭に高値179円あったポンド円は夕方140円を割り込み138.89円まで下落、今週だけで40円の下落という計算になります、一ケタ間違ってないですよね????160円で入れておいた注文は瞬殺されマイナス1万円でしたってのが可愛く思えます。
手を出さないのが無難なのでしょうが、また懲りずにポンド円で1万ポンド買いました。
今回はロングを決め込みますのでストップは入れません。気付けば1万ポンドの
取引がレバレッジ1倍となっています…それだけでも下落の強烈さが分かります。
でも動きは以前異常に激しくなっているので、ポンド円のトレードは良いかも知れませんね。
懲りない私に罰が下るかも知れませんが、いつか下げ止まる!!
ポンド円:1万ポンドlong 145.50円
ドル円が98.30円まで下落した間にポンド円は160.50円まで下落しました。
なんとか160円割れは回避したようですがダウが予想通り軟調気味で、
ドル円がまた98円台まで割り込んできていますので、ポンド円も油断出来ません。
ユーロドルの動きも相変わらず軟調なので、こちらもチェックが必要。
相場全てが下落している状態です。こんな時はテレビを見て寝る!
と言いつつも、ポンド円160円ちょうどで1万ポンド指値を入れちゃいました。
ストップ注文は159円で、利食いは200円です(笑)
昨晩記事を書いた時には170円を割り込んだと書いたはずですけど、
現在は161円まで下落しちゃってます。ユーロ円は127円台で、
120円は久しく見て無かった気がします。
ユーロドルが1.3を割り込んだ影響で欧州通貨が売られているようです。
1日ちょっとで10円以上も下落って、やっぱまだ異常ですね。
わたくし如き素人の判断でクロス円を買いに行こうなんて甘い考えは止めます。
ホントにポンド円150円台に突入しそうな空気ですね!
昨日しくじったポンド円、いつの間にやら170円割れてる!
175円で損切りしておいてホント助かった~
でもこの調子だとまた安値割り込んで150円台も見えてきそう…
先週やっとクロス円に復活の兆しが見えたのに今週大暴落ですよ。
金融不安のパニックは収まったように見えますけど、まだまだ
根が深いのでしょうか、世界恐慌の序章に過ぎなかったのか…
ダウを見ると9000ドルまた割り込んじゃいそうな勢いだし、
今月はもう下手に手を出さない方がいいかもしれません。
昼間から夕方にかけてクロス円が上昇していましたけど、
ユーロドルの下落で週明けスタート時点の水準に戻っていますね。
ポンド円で買いをしかけました。175円にストップを置き180円を狙います。
ポンド円:5万ドルlong 176.80円[stop逆指値175.00円]
先週末は結局トレードしませんでした。
トレードしたら持ち越しそうな感じがして、持ち越すと週明けどうなるか解りませんからね。
今週は基本的には買い姿勢、先週高値に迫り、上抜ける事が出来るかどうかに注目します。
市場は景気判断がどうのこうの言っていますが、今の状態で景気減速は誰が見ても明白。
悪い数字が出たとしても織り込み済みなのではないかと思います。
なので、月目標の20万円の利益は確保しながら、少し勝負しようと思っています。
ドル円か、ポンド円かで悩みますが、ポンド円で3円ぐらい狙いたいなという皮算用です。
週末金曜日の為替相場は比較的静かな感じですね。
週初めから上昇したり下落したりと1カ月分以上に動いた感じも
ありますからそろそろ落ち着いてもいい気はしますす。
でも、落ち着いたら落ち着いたで寂しい気もしますけどね。
今晩も米経済統計と株式市場の動きで相場の行方が決まりそうです。
最近の心の心情を表わす一句、
「クロス円、どこで買おうか、悩み中」 御粗末さまでした。
昨日の利食いが悔やまれます…
99円前半まで下落するなんて、予想していませんでした。
101円台で満足していたのですけど、今日の下落をみると、
あと100ポイントは行けたはずです、悔しい。
本日は昨日米市場でNYダウが急落した影響で日経平均株価も
ブラックマンデーに次ぐ史上2番目の下げ幅を記録しました。
ドル円やクロス円は昨日米市場で大幅に下落していましたし、
日経平均が大幅下落するのは想定内でしたから、逆に上昇しています。
本日のNY時間も米株式市場の動向に注目が集まりますが、
指標発表もたくさんあるので、昨日同様に株式市場に影響を与えそうです。
本日も下げるようなら、98円割れもあるかもしれないですよね。
ドル円の時間足がダブルトップを付けそうなので冒険して売り仕掛け!
ストップ注文を103.40円に置き、明日の朝までにどうなっているか待ちます。
大統領の声明も、ポールソンモ、バーナンキも無視して売ります…
ついでにポジション公開しときます。
ドル円:5万ドルshort 102.86円[stop逆指値103.40円]
相場は上昇しているのに手が出せず静観してしまいました。
ドル円あたりで買いを入れようと思いましたが103円から急落しています。
調子に乗って取引しなくて正解でした。ポンド円、豪ドル円が強いです。
ポンド円は180円を超えてくるとまた上昇が加速しそうですけど、
全体的に様子見ムードが広がっています。
21:05からはブッシュ大統領、声明発表、21:30からはポールソン米財務長官、
バーナンキFRB議長、ベアーFDIC総裁、「金融救済プログラム」について講演が予定されています。
日銀も緊急に会合を開くそうで、米市場からはまた動き出しそうです。
週初めの為替相場は全面円安となっていましたが、ドル円が不調なため
他のクロス円も足を引っ張られている感じです。
ただ、ポンド円は好調で本日高値付近での推移が続き高値更新も見られます。
ただ、ポンド円の動きはトリッキーなので、ちょっと手が出ません。
ダウがスタートする時間まで西遊記でも見ながらくつろぎます。
G7後の為替市場は色々な見方はありましたが、スタート直後は円安となっています。
特に目立っているのは豪ドル円と、ユーロ円です。豪ドルは400ポイント近くの上昇で、
ユーロ円は250ポイントの上昇となっています。東京市場は祭日で株式市場が休場ですが、
米国は祭日でも株式市場はオープンするそうです。忙しい国ですよね。
でも、米株式市場がやっているので夜の材料には困りそうにありません。
日中はこのまま円安に向かうのかどうかに注目して、のんびりしようと思います。
ワシントンで開かれた先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)は10日夕(日本時間11日朝)、米国発で世界規模に拡大した金融危機の収束を目指した行動計画を発表して閉幕した。行動計画は金融システムの安定化と市場の混乱収拾のため「利用可能なあらゆる手段を活用する」と強い決意を表明。各国が公的資金による金融機関への資本注入に取り組むことなど5項目の実行を明記した。
通常のG7は世界経済や為替相場など全般的な課題に言及する共同声明を発表するが、今回は金融危機への対応策のみを行動計画としてまとめる極めて異例の会合となった。
行動計画は「(金融市場の)現状は緊急かつ例外的な行動を必要としている」と世界的な株価暴落に強い危機感を表明。金融システムで重要な金融機関の支援と破綻(はたん)回避のため「断固たる行動を取り、あらゆる手段を活用する」と表明した。その上で「金融機関の信認回復のため、公的資金・民間資金の双方で資本を増強できるよう確保する」と述べ、各国が公的資金を活用して金融機関に資本注入する制度を整えることを確認した。
また、「預金者の信認を保つことができるよう、各国それぞれの預金保険制度を強化する」と表明。金融機関への取り付け騒ぎなどを防ぐため、各国で預金の全額保護も含めて預金保険制度を拡充することに合意した。さらに「必要な場合はマクロ経済政策を活用する」と明記。金融危機が景気を悪化させることを防ぐため、各国が財政出動や利下げに踏み切る用意があると強調した。今回のG7は金融危機収束の切り札とされる資本注入でどこまで協調できるかが最大の焦点だった。G7後に会見した中川昭一財務・金融担当相は「今までのG7と違って簡潔で明瞭(めいりょう)な内容を打ち出した。米国が公的資金で資本注入することも確認した。大きな前進だ」と評価した。
このほか、行動計画は、金融危機が波及した新興国を国際通貨基金(IMF)が支援する計画を支持した。
◆G7行動計画の骨子◆
・現状は、緊急かつ例外的な行動が必要
・金融市場安定化を回復するために共同で作業にあたる
・金融機関の破綻(はたん)回避に向けあらゆる手段を活用
・市場の機能回復と、金融機関の流動性確保のため必要な手段をすべて講じる
・必要に応じ、公的資金で資本増強を図る
・各国の預金保険制度を強化する
・必要に応じマクロ経済政策を活用する
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081011-00000032-mai-bus_all
東京市場午後は大きな動きもなく指値は約定していません。
あの時点から約定していたらこっちもビックリですよ(笑)
帰宅してメシも食ったので指値は取り消し、チャンスを狙います。
欧州市場はかなりまったりした感じで動いていましたので、
米市場からは動き出すと思っています!!
最近株式市場の話題が沢山出ますが、まだ株式口座を
お持ちでは無い方がいましたら、楽天証券がお勧めですよ。
楽天証券ではマネパと同じ取引システムが使え、取引条件なども
同じなのでスプレッド2銭からでFXも取引出来ます。
株もFXもっていう方にはピッタリだと思います。
マーケットスピードは情報量豊富なので暇つぶしにもなりますしね。→楽天証券
おはようございます。
眠いですが、天気が良くて眩しいです。
ドル円が99円前半まで下がっていますので買いました。
98.40円にストップ注文を入れて、上昇するのを待ちます。
昨日の協調利下げは何だったのでしょうかね。
各国中央銀行もメンツを保つために、また何かするでしょうから、
それを期待しますよ、わたしは!!
各国中央銀行の協調利下げなどのビッグニュースもあり、
為替レートは大きく動いていたのですが、ビビって手が出せませんでした。
協調介入って事も十分あり得ますからね!
クロス円は1万通貨づつでもスワップ金利用の口座で買って行こうかと思っています。
特に下落が著しく、ここ数年来の安値を付けている豪ドル、NZドルを狙っています。
1万通貨でも5万円近くのスワップ収入ですからね。為替差益も今後出ると
考えると仕込みどころは宝探しみたいな感じです。
しかもいつかは底をつきますから、確率的には今までの下落を考えると高い?!
1000通貨づつ、数打てば当たる的な戦法もありかも知れません。
1000通貨づつの取引ならFXブロードネットが一番お勧めですよ!
本日私がせっせと仕事をしている間にドル円は100円を割り込み、
そのまま98.50円まで下値を拡大させています。
チャートを見ると100円を割れた後に101円まで戻して98円台まで下落
しているじゃないですか…悔しい、見てたら全力で戻り売りしてた…
ああ、トレードしてない損した気分になってしまいました。
ポンド円は172円まで行っちゃってますし、昨日の利食いがちっぽけなモノに
思えてきました、気持ち入れ替えてチャンス狙います。
米市場からは絶対に動き始めるでしょうからね。
昨日は見切りをつけて今朝のFOMC議事録にターゲトを絞りました。
いつもは起きれないのですが、今日はふと眼がさめて、まずは寝起きのチョコレート。
あれかららまた下がったんですね、寝る前にはレートが上がっていたので、
今日のトレードはないなと思ってたのですが、、売っておけばよかった。
しかし、チャートだけをみると、昨日のトレードパーフェクトですね。
こんなトレードが毎日出来れば、ビルゲイツも目じゃないな、フフフッ
おおっと、こんな事を書いているうちに、ポンドが1円以上動いているじゃないですか。
でも、売るにしても買うにしても中途半端な位置なので今は動きませんが、
ドル円が本日安値を下抜けてくれば追っかけて売ろうかなと思っています。
対円通貨ではドル円だけが暴落してない気がしますからね。
他の通貨が何年ぶりかの安値を付けているに、なんでだろう。
ドル円が本日5円超も下落しています。
これはもう異常事態中の異常事態です。
ポンド円なんて12円も下落していますからね、本当に緊急事態です。
下手にポンド円とか手を出さなくて良かったですが、
この戻りを狙わない手はないので、先ほど3万通貨だけ買いました。
後生大事にスワップ金利目的で向こう5年ほど持てればいいのになぁ
なんて、甘い考えでいると150円ぐらいまで下がったりして…
本日安値の174円ではしっかり損切り注文入れておきます。
たぶんスリップするでしょうが、まぁリターンを考えると、これぐらいのリスクは取らないと!
ドル円105円割れるかどうかの水準で動いています。
割り込んだら売ろうかと思っていますが、こんな時間に起きている人いないかな。
今晩は、雇用統計なので静かに待つべきかどうか悩み中です。
8月耐久財受注: -4.5%(予想:-1.9%)
8月耐久財受注(除輸送用機器):-3.0%(予想:-0.5%)
新規失業保険申請件数:49.3万件 (予想:45.0万件)
事前予想よりも大幅なマイナスを受けて、発表前には106円台に
乗せていたドル円は105円台に後退しています。
同様に好調だったクロス円も下落して、レンジ内に約戻りです。
クロス円のレンジどちらかに抜けだした時がチャンスですね。
今週に入ってドル円は利食いが先行したのか週末に比べて下落していますが、
クロス円は先週末に上昇した水準で高止まりしています。昨日もそうでしたが、
大きな動きがないので、平穏そうに見えますけど、落着きを取り戻したのですかね?
誰か安全宣言してくれないですかね!!
昨日のミルコ戦、あれはミルコの負けですよ。
さすがにもう年が隠せない感がプンプンでした。
ミルコのあんな姿見たくなかったな。
昨日、週末に比べて大きく下落したドル円は昨日の流れを引き継ぎ、
106円台にも戻せずに推移しています。米政府の金融不安解消のために
打ち出された法案も、効果のほどを確かめるため市場は様子見ムード。
金融業界も再編成が進んでいるようですし、市場に安心感が戻るには
まだまだ時間がかかりそうです。市場の動きに合わせて私も様子見とします。
今月のノルマはクリアしているので、ゆっくりと総合格闘技「ドリーム」を観戦しています。
ミルコ・クロコップが好きなので楽しみです。秋山も強かった!!
本日急上昇を見せたドル円は200日MAを突き抜けて
108円まで上昇しました。SEC(米証券取引委員会)の
10月2日午後11時59分までの空売り規制と、それに協調した
FSA(英金融サービス機構)による金融株の4カ月間の空売り禁止措置など、
金融不安を解消するための各国の経済政策が効いているのでしょう。
また各国要人からも、しっかりとした対策を講じる旨の発言も出ており、
全世界をあげての経済政策となるでしょう。
ただ、経済の動きは人的なものでは操作できないので、
基本的な流れに劇的な変化はないと思われます。
従って、週明けからはまたドル売りのチャンスを狙おうと思います。
(時事通信)
米連邦準備制度理事会(FRB)や日銀、欧州中央銀行(ECB)など日米欧の主要6中央銀行は18日、米国発の金融危機を背景にドル建て短期資金市場が逼迫(ひっぱく)していることに対応し、ドル資金の円滑な供給を各国市場で行う協調策を発表した。FRBと日銀は新たに総額600億ドル(約6兆3000億円)のスワップ協定を締結、日銀が日本国内の金融機関にドルを直接供給する。FRBは英国、カナダとも新規のスワップ協定を結んだほか、ECBやスイス国立銀行とは既存の協定を拡大した。
スワップ協定は、中央銀行間で自国通貨を相互に預け入れ、必要な外貨を融通する制度。各中銀は「引き続き緊密に協力し、市場の圧力に対し適切な措置を講じていく」との声明を発表した。
(スポーツ)
イチローが3安打を放ち200本安打やりました、おめでとう!

目覚ましをセットしたはずが、寝坊しました。
で、FOMC政策金利のの結果は2.00%で据え置きです。
クロス円が急上昇しているのにもビックリですが、
ドル円、下落するんじゃなかったの?って感じです。
106.30円近辺には、200日線があるのでその手前で売りたい!
ので、注文を入れてあと数時間寝ます.zzz
ドル円の動きはこちらで見れます。
米証券4位のリーマン・ブラザーズは15日、連邦破産法11条に基づく
会社更生手続きの適用を申請すると発表した。米国の低所得者向け
高金利型(サブプライム)住宅ローンの焦げ付き危機に伴う信用不安
などの影響で、同社は2・四半期連続で大幅赤字を計上、経営破綻
に追い込まれた。1850年設立の老舗リーマンの破綻は米金融業界全般に
大きな動揺をもたらし、世界の金融市場に深刻な影響を与えるのは必至。
サブプライム問題で傷ついている米金融業界では、破綻が連鎖する可能性もあり、
米国は戦後最悪の金融危機に直面した。
リーマンは、住宅ローン債権や商業不動産などへの関連投資で巨額の
評価損を計上。今月10日には、不動産関連投資の大幅圧縮や業績好調の
投資運用部門の売却など、経営再建策を発表したばかり。しかし、頼みの
綱だった韓国金融機関との増資交渉が決裂。財務状況の抜本的な改善が
見込めないまま、株式市場で売りを浴び続けた。
事態を憂慮した米政府、連邦準備制度理事会(FRB)は12日以降、欧米の
主要金融機関の首脳らをニューヨーク連銀に集めて救済策を早急にまとめるよう要請。
米大手銀バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)や英金融大手バークレイズなど複数の
金融機関によるリーマン買収の可能性を探った。しかし、民間金融機関が求めた
公的資金投入を政府側が拒否。最後まで折り合えなかった。
クロス円が総崩れの中でトルコリラを見てみました。
同じ水準の豪ドル、NZドルが大きく値を崩しているのに比べて、
トルコリラ円の下落は小さいように見えます。
金利引き下げ傾向のオセアニア通貨に比べて、以前として
16.75%の高金利を維持しているトルコとの違いでしょうか。
10月末からはくりっく365でもトルコリラの取り扱いが
スタートしますのでトルコリラ人気は続きそうです。
トルコリラを扱うFX業者はこちらからチェック!
先週のクロス円の怒号の下落から一転して、本日は
クロス円が朝一から急上昇しました。
欧州市場からは東京市場に比べて下落していますが、
ドル円は108円台前半から109円手前での推移が続いています。
週末に政府が出したGSE(政府系住宅金融機関)のファニーメイ(連邦住宅抵当金庫)と
フレディマック(連邦住宅貸付抵当公社)に対しての支援策が金融不安を
和らげた格好となり、各通貨とも先週の戻しが入ったのでしょう。
欧州市場からは、米政府の対応を見てのドル買いといった感じで、
ユーロドルの下落がクロス円を押し下げているようです。
ユーロ主体の相場からドル主体の相場になった時にドル円はさらに
上昇するのではないかと思っています。とはいえ、
クロス円には割安感が出てきたので、長期目的で仕込むのもいいかも。
本日の米雇用統計結果は失業率が6.1%と予想の5.7%よりも
大きく悪化したことで、直後はドル売りとなりました。
しかし、雇用統計でのインパクトよりも昨日から続く
クロス円の下落の方がインパクトが強く、発表後も大幅に下落しました。
その後は反転し急上昇となっていますが、クロス円の動きには注意が必要ですね。
と書いているうちにまた100ポイントほどクロス円が下落してきましたね・・・
クロス円の下落が続いています。
ドル円は107円割れ、ユーロ円は153.25円、ポンド円は190円を
完全に割り込み189.20円、豪ドルは90円を割り込み一気に88円台まで。
明日の雇用統計を控えて様子見ムードにはならず、売りが売りを
呼ぶ展開となっています。そろそろ収まるかなと思っていたのですけど、
買い時が分からなくなりました。
本日発表されたECB政策金利、BOE政策金利はどちらも据え置きです。
米指標結果はADP雇用統計が-3.3万人(予想-3.0万人)、
新規失業保険申請件数が44.4万件(予想42.0万件)、
第2四半期非農業部門労働生産性が4.3%(予想が3.4%) 、
第2四半期単位労働費用が-0.5% (予想0.1%)となっています。
米市場に入ってからはどちらかと言うと円高気味に推移しています。
ドル円、ユーロ円の下落が目立っているように見えます。
こちらのチャートで確認できます。
本日の下落で110円が遠くなった感じのするドル円ですけど、
下げ幅も限定的となっており回復して来ています。
まずは109円台回復が課題となりますね。
先週末は急激な上昇で110円台に戻して週末を迎えましたが、
今週は今のところ静かな展開が続いていますので、
3週連続で110円台で終値を迎えるのは難しいか。
ポンド円の下げもついに200円割れまで来てしまいました。
買いたいと思いつつもまだまだ下値を見る向きが多く、
なかなか手が出せません。今月は現状で良しとします。
ユーロドルが本日発表された指標結果で売られています。
米市場で耐久財受注が予想以上に良かったことと、
先ほど発表されたドイツ消費者物価指数が悪かった事で、
1.4700を割りんでいます。ドル円は昨日高値付近まで上昇しましたが、
110円台に乗せるまでには至らず109円台後半で推移しています。
ドル円は108円前半、ポンド円は201円後半などなど、
本日は対円通貨が軒並み下落しています。
ドル円はまだ上昇するのでは?と思っていたのですけど、
忙しさで下手なトレードをせずに済みました。
押し目となるのか、円高傾向になるのか、仕事の合間合間で
しっかりチェックして次のトレードに備えようと思います。
北京オリンピック、ソフトボール金メダルおめでとうございます。
一度負けているのに金メダルって何かしっくりしませんけど、
金メダルは金メダルですよね。上野投手のスタミナ凄い!!
欧州タイムに入る時間帯になりドル円が110円台に乗せてきました。
昨日のNYタイムから110円を割り込み回復出来ずにいましたけど、
本日はドル円が動くのかもしれません。
時間足チャートでの下落トレンドを上抜けていますし、110.65円を
上抜けるような展開となれば面白くなりそうです。
スプレッド0銭からの究極のFX業者は→トレイダーズFX
スワップ金利がずば抜けて高いのは→フォーランドオンライン
昨日NYタイムでは110円を割り込む場面も見られ、
なんとか110円台を維持していた感じに見えましたが、
東京タイムでは110円を割り込んでしまっています。
先週末の上昇をみると今週はさらに上値を追う展開になるのかと
思ってしまっていましたけど、全体的に下げ相場となっています。
ユーロドルの下落を発端にクロス円の下落がドル円の
上値を重くしている状況だと思われます。
95円台まで上昇した後に91円まで下落したトルコリラが
93円台まで戻してきました。現段階では判断できませんが、
押し目ポイントとなった可能性が高そうです。
このまま日足終値で94円台に乗せ95円を超えてくれば、
100円台を目指したトレンドとなるでしょうね。
本日東京市場はお盆休みで商いは閑散としていました。
お盆の帰省とオリンピックで相場どころではないですよね。
でも、為替市場はお構いなしで動いていきます。
欧州序盤は若干ですがドル売りから参戦してきているようで、
ドル円は109.60円付近から109.35円付近まで下落し、
ユーロドルは1.4900台に乗せています。
欧州時間のドル円は109円を挟んでの推移となっています。
109円台に乗せた所でクロス円の買い戻しが一巡する形で、
ドル円単体で動いている感じはありません。
ユーロドルが1.4900を割り込んでいるのでドル円は上昇し易い
地合いだと思われますが、NY時間に小売売上高が発表されるので、
これからの時間では指標待ちとなりそうです。
本日目立っているのはポンド円です。
英四半期インフレ報告をうけてそれまで207円台まで回復していた
ポンド円は一気に204円台前半まで急落するなど乱高下が激しい展開です。
日足チャートでもトレンドラインを割り込んでいましたので、
引き続き軟調気味の展開が続くと思われます。200円付近まで
下げれば買いをいれてみたいと思っています。
日本ではお盆休みに突入し、国際的にはオリンピックまっただ中、
でも為替市場にはそんなの関係ねぇ~とばかりに、
日中はドル円をはじめクロス円が大暴落しました。
特にクロス円は下落基調が長く続いていますし、そろそろ一休みが
あるかと思ったところでさらに下落してしまっています。
欧州市場に入ってクロス円の下落は少し落ち着いていますが、
反対に考えると買い時?とも考えられ、南アフリカランドを仕込みました。
14円を上抜けてから15円まで上昇し、この下落で14円まで
また下落してきましたので、15円を狙って買い参戦しました。
パーセンテージで計算すると値動きは激しいですが、
気付かない間に1円下落ということはないので比較的取引し易いですよ。
欧州市場はドル円だけをみるとドル売りスタートとなり
日中110円台で推移していたドル円は109円台に下落しました。
しかし、全体をみるとユーロドルが1.5000を割り込んだインパクトが強く、
ドル買いでも円買いでもなく、”ユーロ売り”というのが正解です。
ユーロドル落ちそうだと思っていたのですが、ドル円中心に
トレードをしていたので完全に乗り遅れてしまいましたよ。
日本ではお盆休み習慣に入り、長い人は9連休ですよね。
ゆっくりトレードしている人多そうですから、個人投資家パワーで
円安に進んでくれないかなと甘い考えを抱いたり抱かなかったり。
週明けのドル円相場は110円を割り込んでスタート。
東京時間昼過ぎに110円台前半まで回復していましたけど、
その後は110円を割り込み、欧州市場では109.70円まで下落してます。
一方でユーロドルは欧州市場から急上昇しています。
1.5000を割り込んでい推移していましたので、先週に引き続き
ドル買い優勢の動きとなると思われましたが、先週急落した戻しで、
一時的に戻りが出ているようです。ただ、上値では戻り売りを
浴びるでしょうしユーロドルの下落基調はまだ続くと思われます。
北島選手の世界新での金メダル凄いですね。
お盆休みは4年に一度の平和の祭典オリンピック漬けですね。
ドル円は110円台に一旦乗せた後は109円台に戻り、
110円乗せは難しいかなと思われましたけど、23:00に発表された
米6月卸売在庫は前月比+1.1%となり、市場予想の同+0.6%より
強かったことでドル買いが再燃し110円台にしっかり載せています。
現在までの高値は110.36円です。
オリンピックの開会式が続いていますが、いつまで続くのだろうか…
米指標発表後にドル円は110円台に到達しました。
達成感からの売りが出てくるのか、それともドル買いがさらに
加速していくのか面白い展開の週末となっています。
米指標自体は弱い数字でしたが、よほど悪い数字でなければ
ドル買いを決め込んでいたような感じがします。
ユーロドルは東京市場から下落基調が止まらず
1.5040まで下落しています。本日は高値から300ポイントほどの
下落となってしまっています。1.5000まで行くのでしょうかね…
ドル円は昨日年初来高値を更新し110円手前まで一気に上昇しました。
今日の東京市場、欧州市場ではその反動とも思われる動きで、
一時109.13円まで下落しましたが、米市場で発表された指標が
予想以上に良かったことでその後はドル買いの流れとなっています。
ドル円の動きで影が薄い感じがしたBOE政策金利は予想通り据え置き、
ECB政策金利も据え置きでしたが、トリシェ総裁の記者会見を受けて、
ユーロドルは下落しチャート上でのポイントの1.5350を脅かす水準まで下落してます。
ロンドンタイムでドル円は上昇して年初来高値を更新しました。
現在は売り圧力に押されて若干戻していますが、
長らく上値を押さえられていたので、一気に上昇しそうな感じがしています。
一方でクロス円はあまり反応がなく上値が重い状況が続いています。
ドル円は夕方から動き出し107.70円まで下落した後は
108円台に戻すなど方向感に乏しい展開です。
108円を中心に上下30銭のレンジ内での推移が続いています。
23:00からはISM非製造業景況指数の発表がありますので、
NY市場は指標発表待ちといった感じになっています。
本日注目されていたRBA政策金利は据え置きとなりましたが、
豪ドル円は高値から2円ほど下落して99円割れとなりました。
豪ドル同様にNZドルも軟調でこちらは77円台まで下落しています。
NZドルは来年まで金利引き下げが見込まれているので、
弱気な相場展開が続きそうです。
前回アップした記事ではダブルトップに見えたトルコリラですけど、
あの後から一気に上昇して93.50円まで上昇しました。
ココ一番と言うかトルコリラの上昇する時の勢いはポンド円並みです。
南アフリカランドも15円手前まで上昇して来ていますので、
高金利通貨に資金がシフトして来ているのかもしれませんね。
そうなればトルコリラは100円台も十分あり得そうです。
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本日欧州市場序盤はドル売りの展開でドル円は昨日安値付近まで
下落してスタートしましたが、その後は一気に上昇に転じて、
現在は108.20円付近で推移しています。 →チャート画像で確認
本日米市場では21:30から新規失業保険申請件数、GDP、
22:45からはシカゴ購買部協会景気指数です。
昨日のADP雇用統計は良い数字でしたが今日はどうでしょう。
金曜日の雇用統計までに108.60円を抜けて来るのかどうか注目です。
本日注目されていたADP雇用統計は0.9万人と予想の-6.0万人を
大きく上回る数字となりました。前回の数値は-7.9万人→-7.7万人に
若干上方修正されています。これらの結果を受けてドル円は
発表前に107.80円付近で推移していましたが、一気に108.10円まで上昇しています。
この後もドル買い優勢の展開となる事が予想されます。
昨日90円台に乗せて年初来高値を更新したトルコリラ円ですが、
1時間足を見るとダブルトップになりそうな形に見えます。
政策金利16.75%もあり1万リラ辺りのスワップ金利が400円近い
トルコリラで売りを仕掛ける、その前にトレードをするというのは、
どうなのって声が聞こえてきそうです…
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東京市場午後の為替相場でドル円は上昇して108円台に乗せていましたが、
欧州市場に入ってからは反対にドルが売られる展開です。
しばらくは108円を挟んでの推移となっていましたが、本日安値を
下抜けてからはずるずると安値を更新する展開となっているようです。
108円って中途半端な数字に思えますが、何でこんなに意識されてるんだろうか?
まぁそれだけドルが弱い状況で買い難いという事なのでしょうかね。
為替ブログ村に面白い記事が書いてありました。
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東京市場午前のドル円相場は108円台を割り込み軟調気味でしたが、
午後からは上昇に転じて、14:55分現在108.10円付近で推移しています。
29日終値で108円台に回復した事の影響はやはり大きいようです。
欧州タイム序盤の動きでドル買いとなれば108.60円も視野に入りそうです。
注目すべきポイントは108.60円付近です。
上抜けた場合は年初来高値更新となりドル買いが強まる。
はね返された場合は108.00円-108.60円でのレンジ相場が濃厚。
週末は米雇用統計を控えているため後者の方が可能性が高いかな?!
雇用統計と言えば、7月雇用統計でもスプレッドが1銭で固定されていた
外為オンラインの8月雇用統計が気になります。
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先日政策金利が引き下げられたNZドルが80円を回復出来ません。
豪ドルも103円を割り込んでいますし、ドル円が108円台に乗せたことも
影響は限定的ですから、事態は深刻なようです。
NZドルチャート、豪ドルチャートはこちらのページで見れます。
また各国の政策金利状況はこちらで見れます。
一方で南アフリカランドは堅調です。
昨日南アフリカ準備銀行(SARB)が「南アフリカの銀行はサブプライム問題の
直接的影響受けていない」とコメントした事が上昇を後押ししているのと、
先月ぐらいまで14.00円が上値抵抗線として邪魔していたのが、
14円台に回復した事で支持線に変わった事も上昇の要因だと思われます。
南アフリカランドのチャートはこちらのページから見れます。
その他の為替絵関連情報は為替ブログ村で!
ドル円相場は108円が重い展開が続いています。
先週200日MAを上抜けたので方向的には上ですが、
ファンダメンタル面で何かのきっかけを待っている感じに見えます。
今週末は雇用統計発表がありますので、良い数字が出れば
一気に108円台に乗せてくることは間違いないと思いますが、
悪い数字が出た場合はどうでしょう、テクニカル的にも108円が重いという
イメージが残ってしまいますからね、8月の展開が厳しくなります。
そうでなくても、8月は円高傾向が強いと言われ、心理的にも弱気になりますからね。
ドル円チャートはこちらのページから見れます。
| 2008年8月にトレイダーズFXでスタートするものの、倒産の為、マネパに転向、現在は外為オンラインとクリック証券に分散して運用しています。毎月の利益目標は20万円です。 | ||
| 年月 | 利益 | 残高 |
| 2008年08月 | +470,000円 | 1,470,000円 |
| 2008年09月 | +260,000円 | 1,730,000円 |
| 2008年10月 | +410,000円 | 2,140,000円 |
| 2008年11月 | +131500円 | 2,271,500円 |
| 2008年12月 | +45,000円 | - |
| ■現在のトレードルール トレード結果 | ||
| 【1】月内の損失が15万円を超えたらその月のトレードは中止。 【2】月内の利益が20万円を超えた場合は、それ以降のトレードで20万円の利益を割り込む様なトレードはしない。 ※運用資金残高の推移で随時変更していきます。 |
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| FX業者 | ドル円 | ユーロドル |
| クリック証券 | 0銭 | 1 |
| 外為オンライン【固定】 | 1 | 1 |
| FXブロードネット | 0.5 | 0.5 |
| FXCMジャパン | 0.1 | 0.1 |
| ジェット証券 | 1 | 2 |
| サイバーエージェント | 1 | 2 |
| パンタレイ証券 | 1 | 1 |
| エムジェイ | 1 | 1 |
| フォーランドオンライン | 2 | 3 |
| マネーパートナーズ | 2 | 4 |
| FXオンラインジャパン | 2 | 2 |
| アストマックスFX | 2 | 2 |
| 外為どっとコム | 4 | 4 |
| セントラル短資 | 4 | 5 |
| FXプライム | 4 | 5 |
| FX業者 | 1000通貨 | 5000通貨 |
| FXブロードネット | 無料 | 無料 |
| サイバーエージェント | 3銭 | 3銭 |
| マネーパートナーズ | 無料 | 無料 |
| アストマックスFX | - | 無料 |
| 外為どっとコム | 5銭 | 5銭 |
| スワップ金利高っ! | |
| 1位 | フォーランドオンライン |
| 2位 | 外為オンライン |
| 3位 | セントラル短資FX |
| 4位 | マネーパートナーズ |
| 5位 | 外為どっとコム |